とにかく、FXに対して研究熱心でありたいと思ってます。 Winning the forex market depends 70% on the trader, the other 30% is the system !

お買いものと小遣い稼ぎ 

なんでもそろっています!

ゲームで遊んだり、ここを経由してのFX口座開設、オンラインショッピングと使わない手はないですね!私もすっかりハマってしまいました!


 

プロフィール 

システムマン

Author:システムマン
システムトレードも実践中ですけど、このブログでは裁量トレードに挑戦します。
田舎暮らしという夢を追い求めてFXをやっています。
夢が叶った時、あるいは夢が叶わないということが分かった時、それがこのブログ、そしてFXのゴール地点となります。

※コメントは大歓迎です。しかし明らかに嫌がらせ、悪口、邪推のようなものであれば削除の上アクセス禁止の措置をとらせていただきます。もちろんきちんとした批判などについては承認制ですが必ず公開いたします。よろしくお願いします。


秘策や必勝法などはまったく書いていません。書いてあるのは少しでも確率が高くなる方法と考えかただけです。でもそれこそが長くFXを続けていく秘策・必勝法だと気づかされた書籍です。

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デイトレード




このブログは富田流というマニュアルの実践売買記録、そして商材アフィリエイトのため始めましたが、紆余曲折があり、まさしく「なんでもかんでも」といった内容に変化しました。。。

 

最近の成績(pips) 

3月以前は、EAが中心でしたので4月からの成績となります。(1月~3月+872,483円)

2014年
4月 223pips(EA混在)
     -49,698円
5月 626pips
   +70,378円
6月 305pips
   +197,504円
7月 566pips
   +463,656円
8月 230pips
   +237,895円
9月 768pips
   +873,568円
10月 3051pips
   +2,761,022円
11月 6104pips
   +5,853,373円
  海外、国内ブローカー2つの合計です。ナンピン、買い増し複数ポジですのでpips数はあてになりません。
資金 海外300万→約676万 国内800万→約1190万(国内は10月中旬から12/3現在まで)  
 

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日本では不可能な高レバレッジトレード!

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 やはり週足や月足での分析をおろそかにしては絶対にだめですね。。。
 むしろ、4時間足か日足以上のタイムスパンで分析し、それ以下の分析は潔く捨てて参考にしない・・・といったスタンスもありかな?などと思っています。(思っているだけですので。。。)

 今書いたことはちょっと極論で、やはり個人個人のトレードスタイル、そしてライフスタイルに合った時間軸の分析が必要であると実際には思っています。
 ただし! 15分足を使おうが、30分足だろうが、とにかく長期分析くらいは最低限やっておかなければいけないとつくづく感じているところです。

 タイトルに「嫌になるほどテクニカル」・・・などという訳の分からないものを付けましたが、ポン円の月足、週足を見て、恥ずかしながらつい先ほど、「おお!このチャートをマーフィー先生に見せてやりたい!」・・・などと思ってしまいました(爆)

 ちなみにマーフィー先生とは、先物市場のテクニカル分析の著者ジョン・J・マーフィー氏のことです^^

 ポン円の週足です。



 見事な「天井型」、つまり巨大ヘッド&ショルダーズがそびえ立っています。
 まさしくチョモランマのようです(謎)

 このヘッド&ショルダーズのネックラインは、比較的珍しく右下がりのものとなっています。
 そして、先日、ドル円の4時間足予想では見事期待を裏切ってくれたマーフィー先生の、「一度ネックラインを割り込めば、再度プライスがそのネックラインを越えることはない」・・・といった原則どおりとなっています。(ほんの少しはみ出していますが大目に見てください^^)

 しかも! 20003年10月から引ける上昇トレンドラインも見事にサポートからレジスタンスラインに役割を変えています。

 そしてまた!一応現状で下げ止まりをしたところは2005年7月の192.62付近です。。。

 ・・・といろいろ書きましたが、結果が出てから、こりゃすごい!などと書いてもしょうがないかもしれませんね;;
 という意見はスルーして、、、

 ヘッド&ショルダーズのネックラインを破ったときの目標値ですが、ヘッドからネックラインまでの値幅になるようです。
 MT4でざっと測ってみると、なんと約3150pipsとなりました!
 まあもし、これが株価だとしたら250円くらいの銘柄が220円になった程度なのでなんとなく普通に思えます。。。(ちょっと次元が違いますね)
 
 その目標値が一番下の薄水色水平線付近です。
 これでも一旦下げ止まった上のラインからは700pips以上あります。
 もしかしたら、上昇トレンドラインの始点まで・・・なんてことも考えています。
 まあ当然のことですけど、このへんのところはあくまでも参考にしてください。。。

 いつものとおりあまりタメになることは書けませんでしたが、つくづく思うのは、よく相場の世界で引用される、「木を見て森を見ず」、といったことは避けなければいけないということです。
 逆に、「森を見て木を見ず」・・・といったことも避けなければいけないのでしょうが、為替の場合は、「小さな時間軸のノイズに振り回されずに大きな時間軸を信頼する」といったことを最近は感じていますので、場合によっては、「森が見えれば数本の木は見みなくていいよ」っていう感じかもしれません。

 ただし原則は、「一本一本の木を見て、さらにその森の全体像も見る」といったところが正解なのでしょう。(抽象的な話ですみません^^)
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★トレンドライン、チャートパターン、ロウソク足形状などで参考となるサイトをまとめてみました。
No Brainer Trades  (主にサポート&レジスタンスに関して FFスレッド)
Drawing correct resistance and support-lines (主にサポート&レジスタンスに関して FFスレッド)
daily candle chart (主にロウソク足型分析について FFスレッド)
ActionForex(Action insight)(総合的チャート分析)
これらは時々チェックすると思わぬ宝物がみつけられますよ!?

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商材のように「絶対儲けることができる秘策・・・」などは書かれていませんが、裁量トレードに必要なこと、なるべく勝率を高くする王道手法については全てのことが書かれています。
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  それでは、またっ!

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それと特筆できるのは、つい最近ですがウエッブ上でトレードできるようになったことです。
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・・・このブログでは具体的投資法あるいは有料商材・書籍推薦記事などをアップしています。私の記事で「これは効果的です」「この方法で確実に儲けられました」「連勝できました!」などといった表現をとることがあります。これはある程度の自信を持って何らかの参考になればと思いできるだけ正確に書いていますが、その「ある程度」というのはあくまでも私個人の判断基準で、結果についても私個人の裁量などが入り込む可能性があります。ですからご自分の現金を使ってトレードする時は十分な検証やデモなどで本当に効果的なのかといったことを確認してからにしてください。情報・・・特に投資情報というのはまさしく玉石混淆です。玉を見つけるのか石を見つけるのかは個々人の能力や経験によって異なりますし、玉を石にしてしまうこと、逆に石を玉にすることもできるはずです。お互いに頑張りましょう!頑張れば結果は必ず付いてきます。・・・
   
2008/09/02 21:46|未分類CM:16
システムマンさんへ

見事なまでに、テクニカル理論通りになっていますよね~

本当はこのテクニカル通りに取引すればいいのですけど・・・
やっぱりもっと小さい時間枠での取引になってしまいませんか!?

週足や日足のチャートの取引ですと、やっぱりレバレッジも大きくはできないですし、日々のノイズに振り落とされないように、ポジション数は抑えないといけないですもんね・・・

1時間足や4時間足で、機敏にトレードするならば、週足・日足以上の資金効率がないと意味ないですものね・・・

自分の目標はそこにあります!
お互い頑張りましょう!!^^
 
けい #DKZUnqa6|2008/09/02(火) 22:24 [ 編集 ]

こんばんは。
そうなんですよね。
現実のトレードは、「目先の結果」・・・勝ちにしろ負けにしろ、を知りたいためどうしても短期の傾向になってしまいますね。
ただそういった中短期のトレードであっても長期のトレンドは絶対に把握しておくべきですね。

それとおっしゃるとおり週足などでは当たれば大きな利益、外れれば大きな損失となることが多く、さらに少しのブレでも大きなドローダウンとなってしまいますので低レバ、広いストップが必要ですね。

どの時間軸を採るかということは、ほんとにその人の考え方というか、何が良くて何が悪いのかってところはないと思います。
最終的には、どこでバランスというか折り合いを付けてベターなものを探していくということでしょうね。。。

大きな時間軸でしか見えないもの、逆に小さな時間軸でしか見えないもの(「もの」というのはトレンドラインだとかサポート&レジスタンス、チャートパターンなどです)が、ありますよね。

ですが、記事に書いたとおりまんべんなく見るというのはけっこう大変です。
最初は、10ペア以上監視しようなんて思っていましたけど私の能力だと中々覚えきれなかったり、把握しきれないので最近は、ドル円、ユーロドル、ポンドル、ポン円、ユーロ円くらいに絞りました。
これでも把握しきれていないのですけどね;; 
システムマン #-|2008/09/02(火) 22:56 [ 編集 ]

このコメントは管理人のみ閲覧できます 
#|2008/09/02(火) 23:36 [ 編集 ]

情報サンクスです。

昨日の下落からの反発はテクニカル的に見てもありえるかな?とおもったのですが、ちょっと躊躇しちゃいました。
4H足で8月15日の天井と8月25日の天井を結んだトレンドラインと平行線を8月13日の安値と8月21日の安値あたりにおくと、今回の下げもその下降チャネルの中に収まってるんですよね・・・・
下降チャネルだったので買いはためらってしまいました(泣)

で、現在は8月25の高値と8月27日の高値を結んだ下降トレンドライン付近で落ちましたね。
もっと上がってほしかったんですが・・・
なので、109円05銭で売り入れました。

で、時間軸なんですが、最近僕はまず、日足や4時間足で長期トレンドラインを引いて、それを5分足にして、縮小して短期トレンドラインをひきまくってます。
5分足チャートを縮小してトレンドラインを引きまくるとおもしろいですよ!!長期トレンドラインとの兼ね合いが♪

長期トレンドラインと短期トレンドラインの色を変えて、5分足チャートを縮小してみてください。ローソク足は見にくくなりますが、相場は見やすくなると思いますよ。
 
もっち #JalddpaA|2008/09/02(火) 23:43 [ 編集 ]

このコメントは管理人のみ閲覧できます 
#|2008/09/03(水) 22:40 [ 編集 ]

こんばんは!
確かにチャネルっぽいなということは気づいていましたけど、それをトレードに生かすことができませんでした。
ドル円は、ここのところすごく難しいです。どちらも現状は強いというか買われる通貨同士ですので。。。
ここ最近は通貨別の力関係を押さえておかないと変なトレードをしてしまいますね。

そうですか、5分足では先日のABCDフィボナッチをデモでやった時にしかトレンドラインを引いたことがありませんでした。
それも中途半端なので、5分足や15分足でトレンドラインが有効かどうかってことは全く把握できていないんですよ。
ただ同じチャートですから、機敏に対処できれば同じ事なのかもしれませんね。 
システムマン #-|2008/09/03(水) 23:28 [ 編集 ]

僕は通貨の力関係はまったく無視してます。
これは、『共に学び共に考えるなんでもブログ』の小龍さんが書いてたことなんですが、まったく異なるチャートなので。
相関関係なんてめちゃめちゃ崩れます。さや取り配信を受けて思い知らされましたからね。

僕はドル円ならドル円の分析のみ、ポンドドルならポンドドルの分析のみにしてます。これホント重要だと思いますよ。
というのは、チャートをみるとまっく同じではないですし、トレンドラインもまったく異なってます。

で、5分足ですが、これはめっさ機能してますよ。
あまり細かくトレンドラインを引くとだめなんですが。
あと、僕は、5分足の場合、高値と高値、安値と安値ではなく、イレギュラー的に引いているところあります。
あんまり高値、高値とか安値、安値で引くと見逃してしまうポイントがあるんですよね。

で、ポン円の売りをちょっと狙ってたのですが、席を離してる間に逃しちゃいました(汗)
5分足チャートで、昨日のNY時間の高値194.71あたりかな??と今日の日本時間の高値194円あたりにトレンドラインを引くトレンドラインにあたったら売りを入れようと思ってたんですが、逃しちゃいました。
193.35付近で売り指値いれておくべきだった・・・とちょっと後悔してます。
副鼻腔炎のせいで集中力ないとやはりトレードに支障きたしちゃいます(泣)

 
もっち #JalddpaA|2008/09/04(木) 00:09 [ 編集 ]

おお!コメントありがとうございます。

そうですか!
やはり5分足でも機能するんですね。

私は、相関関係というか、いわゆる今ポンドという単独通貨が弱いだとか、ドルが円と比べると強いだとか・・・そういったことを気にかけています。
通貨ペアの相関関係とは少し違うかな?

ただあいかわらずやってるのはドル円とポンドルを見て、ポン円エントリーといったことはいまだにあります。
確かに相関などを意識しないで、ひとつのチャートを徹底的に分析するのがいいのかもしれませんね。

私はポン円とかは、どうせドル円とポンドルの合成通貨だろうなどと思ってしまいますが、トレンドラインやサポート&レジスタンスなどの状況を見ると、そういった偏見?は捨てたほうがいいと思っています。
うーん、イレギュラー的引き方というのが気になりますね!

そういえば時間軸を変えたからトレンドラインが機能しないってことはあり得ませんね。
ただ5分という時間軸なりのコツなどのトレード方法があるのでしょうね。
インディケーターなどは使いますか?
ぜひまた教えてください。 
システムマン #-|2008/09/04(木) 00:24 [ 編集 ]

明日久しぶりにブログに記事書きますね。
それでなるほど~ってところがあるかもです(笑)

5分足でのトレンドラインのこつは、細かく引き過ぎないことです。あと、必ず4時間足や日足でのトレンドラインやチャネルラインを色分けて表示することです。

今の、ポン円の上げ止まりもチャネルラインを引いているならば、わかるポイントでした。ちょっと週末なのでこのまま上いくかな??と思ってしまいましたが、やはりチャネルライン下限にあたって、下落しちゃいました。
どこのチャネルラインかというと、火曜日の終り頃から、木曜日の日本時間あたりまであたりです。5分足か15分足で引いてみてくださいね。

あと、高値高値同士を引くという感じではなく、なだらかに下げている場合は、そのなだらかに高値が下がっているところに引いてみて、ちょっとはみ出るところもありますが、きにせずに引いてみることです。
正確に引こうとするとどうしても、トレンドラインが『ん??』なんかうまくひけないな~ということが結構あるので。

あと、トレンドラインを引いたら、チャネルラインを探すことも重要かと。基本レートはチャネルラインの中に収まる傾向にあります。
これはやはり、世界中の人が意識しているからだと思います。
日本人はこういった基本的なことをおろそかにして、MACDやストキャスなどで買い過ぎだ、売られ過ぎだにこだわり過ぎてて見落としがちになるんですよね。

最近僕は、トレンドライン、チャネルラインを重点的においてやってます。
これさえ極めれば、他のインジケータはほとんどいらないかとも思ってます。

あと、通貨も単体のみでみてます。
ポン円はポンドドルとドル円の組み合わせですが、ポン円だけみていても必ず作用してます。
僕的には単体で見るほうがいいと思います。変な思いこみが入ってしまいますので。 
もっち #JalddpaA|2008/09/05(金) 23:04 [ 編集 ]

こんばんは!

おお!これはこれは!
明日の記事がとても楽しみです。
チャネルは引ける時があれば必ず引いていますし、とても役に立つ時が多いですね。

まさか15分足レベルで引いたチャネル、しかもトレンドラインでない方のラインが上げ止まりを示唆しているとは気づきませんでした。

罫線一本勝負ってのもひとつの方法ですね。
これは値幅的にもピンポイントでエントリーできるところが最大のメリットです。

もっちさんの場合は、オシレーターなどの評価が少し厳しいですけど、これもメインじゃなくて補助として使うなら有効なものだと思っています。
おっしゃるとおり使い方が間違っている人が多すぎますよね。
(これは私が紹介している「高勝率」「先物市場」の2冊でまったく同じ見解が書かれていました)

ある意味、短時間足で勝負する場合は、長期間のトレンドを把握するってことがオシレーターの代わりになるのかもしれません。(逆もまた真なり)

私も罫線分析の場合は、もちろん単独で見ています。
ただ私の場合はまだまだピンポイントエントリーができないので、エントリーの直前にざっと他の通貨ペアが極端な状況になっていないかなど参考にしているところです。

あっ、またポン円急上昇してしまいました;;
またレジで止まってくれればいいのですが。。。

いずれにしろ明日の記事楽しみにしていますね! 
システムマン #-|2008/09/05(金) 23:40 [ 編集 ]

ちょっと書き忘れました;;

通常、下降トレンドラインに対して引いた平行線は、それ自体は正確な意味ではトレンドラインではないので、サポート&レジスタンスになるといったことは書籍などでは書かれていませんでした。
ですから、もっちさんの過去の検証結果などを楽しみにしています。 
システムマン #-|2008/09/05(金) 23:43 [ 編集 ]

もっちさんのおっしゃるチャネル(大まかな意味での)は、15分足、それと4時間足などでも確認することができました。
先ほど(23:30くらい)の上げはダウ追随の動きであったようです。
しつこくすみません!
ではまた明日、おやすみなさい!
 
システムマン #-|2008/09/05(金) 23:59 [ 編集 ]

『通常、下降トレンドラインに対して引いた平行線は、それ自体は正確な意味ではトレンドラインではないので、サポート&レジスタンスになるといったことは書籍などでは書かれていませんでした』

これに関しては、どうかわかりませんが、作用するところはいっぱいありましたね。
下降トレンドに対して引いた平行線はトレンドラインではないというのはちょっと意味がわかりませんが、チャネルラインなので皆が意識するラインだと僕は思ってます。
まあ、下限で意識されない場合もありまずが、チャネルラインが作用する時間が長ければ長いほど有効だと思います。
要は世界中の人(相場を動かしている人)が意識しているかどうかを見定めることだということだと思います。

で、終値をみてみると、下限を突き抜けて、チャネル上限で終わってますね。
月曜はこのチャネルラインを上にブレイクすれば買いだと思います。ただ、そのまま上げるか、一旦、チャネル上限まで下げて、そこあから上げるかはちょっと予測不可能ですが、ブレイクした後にチャネル上限まで戻ってきたら買いを入れるつもりです。
そのほうがリスクが少ないので。
(日足が長い下ひげ陽線なので反発のサインですので買いかな??と)

で、4時間足などの長期チャネルをみるとたぶん一旦195円後半、196円辺りで一旦頭抑えられる可能性大なので、ここでの戻り売りを狙おうかと。

ドル円は、109円05銭の売りを持ってたのですが、リミット設定失敗しちゃいました・・・
105円50銭付近まで下げるだろうと予測していたら、あと20銭ほど足りずに上げちゃって、結局200pipsしかとれませんでした・・・欲張りすぎた(笑)

あと、オシレーターなどは僕はちょっとどうかな??と思っているのは、パラメーターはいくらでも変えることができるからです。皆が同じパラメーターを使っているならば使えるかもしれませんが・・・
たとえば、フィボナッチやピボットなどは計算式固定なので有効かと思いますが、MACDやストキャスなど数字が固定されていないものを物差しとしてどこまで有効なのかな??と。
移動平均線の20日線とかは結構話題に乗ったりするので有効性がある可能性高いですけどもね。

で、僕が今日ブログの内容とするところもトレンドライン、チャネルラインを重点的に置くことを題材にします。
相互リンクさせてもらっている末っ子長男さんも8月31日の記事でトレンドラインを極めれば他のテクニカルなんて必要なくなるかも。と書いてますが、僕も同感なんです。
まったく必要ないとはいいませんが、僕の中では最重要視してます。
初歩で習うようなものですが、かなり奥が深いですからね。
 
もっち #JalddpaA|2008/09/06(土) 16:16 [ 編集 ]

こんばんは、まいど!
今もっちさんのブログでレスを読ませて頂きました。

>トレンドラインに近づいたら、短時間足でロウソク足型を見る

うーん、これこそ実践者の言葉ですね!
こういった細かいことはあまり参考書などではお目にかかれません。いや書いているけど、なかなか実践だと忘れてしまうものです。
そういえば先日書いたABCDフィボナッチでも日本のロウソク足型を判断基準としていました。(ただ3種類だけだと少ないと思ってますけど)

もっちさんのコメントに関してですが、少し私の言葉が足りない部分があったので補足します。

>下降トレンドラインに対して引いた平行線は、それ自体は正確な意味ではトレンドラインではない

これについては、単に原則的な「トレンドライン」という言葉の定義にすぎません。
つまり上昇トレンドラインとは、安値同士を結んだライン、下降トレンドラインとは高値同士を結んだライン・・・つまりその2種類が「トレンドライン」という言葉で定義されているのです。
ですから、「先物市場本」では、上昇チャネルの場合は、下に位置しているのが「トレンドライン」そして上に位置しているものが「トレンド線」という区別がされていました。
ですから、下の上昇トレンドラインがブレイクされれば「トレンドラインブレイクアウト」といった位置づけになり、上のトレンド線がブレイクされた場合は、ブレイクアウトではなく上昇トレンドのさらなる継続といった考えです。
ただ、このへんは単なる言葉の定義によるもので、チャネルを「トレンドゾーン」として捉えれば、どちらのラインをブレイクしようが、それはトレンドの変化、つまりトレンドブレイクアウトに変わりはないのです。

上昇相場の場合は、まず安値同士を結ばなければ上のトレンド線も引けないのです。(というか非常に困難です)
ですから主たるラインはやはり安値同士を結んだものをトレンドラインという言葉で定義したという考え方もできると思います。

ですから、学習のためやトレンドラインの定義のためには分けて考えるのが能率的だと思っています。
ただし、最初にも書いたとおりこれは概念的なことですのでそれほど気にしないでください。

それとここからは先ほどもっちさんのところで書いたように、「もっちさんであるからこそ」議論したいところなのですが。。。

たとえばトレンドラインやピボットは世界中の多数が共通して認識しているから機能する・・・といったことを書かれているかと思います。(読み違えたらすみません)
これは私も賛同します。
しかし、それ以上のもの、あまり上手く書けませんが、多数が意識するから機能するといった以上に、まずは相場の方向性があるから機能するトレンドラインが描かれていく・・・といった自然の摂理みたいのが大きいような気がしています。
これはタマゴが先かそれとも鶏が・・・といったちょっと哲学的な領域になってしまうのでこのへんにしておきます。

「世界中の多数が共通し意識する」といった考えはオシレーターなどには当てはまらないと思います。
そもそもトレンドラインとオシレーターを同列に論じることが間違いだと思っています。
これは全く違う種類のもので、トレンドラインを補完するのがオシレーター、オシレーターを補完するのがトレンドラインだと思います。
確かに日足MACDの12-26-9というパラは比較的多くの人が意識する、あるいは日足の200日SMAも多くの人が意識するといったことでそれ自体が意識され値動きを左右するといったことがあると思います。
しかし、多数が共通して意識するパラが分からないからオシレーター系はあまり役に立たない・・・といったものではないと思います。
オシレーターは主に買われすぎ、売られすぎといった相場の過熱感を知らせてくれるものです。
ですからこのパラは0から100まで上下するといった特性を捉えて、自分が使いやすいものに設定すればいいのだと思います。
ですからオシレータの場合は、ある程度のパラを設定したら、そのパラで過熱感などを測定すればいいわけで、世界共通のパラを探すといったことは意味がありません。(前述の200SMAなどは別として)
またMACDだろうがQQEだろうが、なんでも自分で判断がしやすければいいと思っています。

ただし、これは人それぞれで、トレンドライン一本で勝負してもいいでしょうし、オシレーターを正しい方法で使うといったこともありです。
忘れてならないのは多数が意識するものほどダマシを演出しやすいといったことです。
そんな時の判断基準としてオシレーターを使うこともできるということです。
あるいはロウソク足型、またはファンダメンタルをフィルターにしてもいいでしょう。
ですからパラメーター云々よりもオシレーターを使うかどうかはやはり人それぞれだと思っています。

いずれにしろ、私自身もトレンドラインを最重要視していることに変わりがありません。
これはもっちさんが引用された方だけではなく、どちらかというとトレンドラインやサポート&レジスタンスを重要視してそれだけで勝負している方が多数かな?と最近のFFなどを読んでいると感じているところです。
ただ分析サイトでもMACDとストキャスそしてMAなどは最低限補助指標としているのが多いようです。
繰り返しになりますが、まさしくこれは人それぞれですので、どちらかを否定するようなスタンスは避けたいと思っています。

ですから、最近私は自分のブログでも、トレンドライン一本で充分だよ!などと声高に書いているような部分がありますが、上級者にとっては、「なにを今さら」って思われているような気がして表現には気をつけているのですけどね。。。

いずれにしろ、もっちさんがいつも言われているとおり、「基本が大事」っていうことは、本を読んでもなかなか体感できないことです。
実際にやってみて、「ああ、そうだったんだ」ということが分かるものですね。 
システムマン #-|2008/09/06(土) 23:17 [ 編集 ]

サッカー見るためにこんな時間まで起きているもっちです(笑)

>トレンドラインに近づいたら、短時間足でロウソク足型を見る
というのは、僕は基本、1通貨を4時間足と5分足を表示して、トレンドラインを引いてます。なので、ローソク足もそうですが、5分足のトレンドラインとの兼ね合いもあり判断してます。4時間足などの大きな足だと、5分足などの短い足にしたら結構ラインがズレてたりするんです。でこれはホントリアルでみてないと分からない部分になるかと思います。

チャネルラインに関しては、いろいろイレギュラー的な部分もあるんですよね。
というのは、三角持合いなども考慮しながらなので、
なので僕的にはラインがひけるところを引きまくってます。
その中で重要なのがトレンドラインだと思ってます。

<多数が意識するから機能するといった以上に、まずは相場の方向性があるから機能するトレンドラインが描かれていく・・・といった自然の摂理みたいのが大きいような気がしています。>

相場の方向性があるからトレンドラインが描かれていくというのは、ちょっと難しいですね。どちらとも取れると思います。僕としては、その点はあまり重要ではないですね。
相場の方向性というのも、全てチャートに表れるものなので、それに従うだけです。

<忘れてならないのは多数が意識するものほどダマシを演出しやすいといったことです>
これに関しては、僕はちょっとどうかと??
FXはトレンドが長く継続される傾向があるので、下降トレンドにあたれば、売りを入れる人が多いです。で、もし上にブレイクした場合、これを騙しだというのは僕的には間違っていることだと思ってます。
騙しではなく、次のトレンドに転換しただけであって、騙しではないと思ってます。
まあ、これは僕の見解です。これを騙しという人は結構多いかと思いますが、ただ単にブレイクしただけ、その時損切りすればいいだけの話です。
これを怖がるとトレード自体できないですし、なにより損小ですむんですよね。

で、オシレーターは完全否定しているわけではないです。
ただ、『FX Masters Method』を勉強すればするほど、解説は難解になり、わけわからなくなってくるんです。
で、最近いきついたのが、トレンドライン、チャネルライン、三角持合い、フラッグなどのラインだけを重点的にみることだったんです。

というのは、先ほど書いた『騙し』、ブレイクアウトを回避しようと悩んでしまうんです。
ブレイクしちゃったらどうしよう。オシレーター的には騙しっぽいなとか・・・

トレンドラインや、チャネルラインだけのトレードならば、明確なんです。
下降トレンドラインにあたれば、売り、ブレイクしたら損切り、チャネル下限付近にあたったら利益確定。たったそれだけです。

そこにオシレーターを加えると迷いまくり、迷宮入りしてしまう可能性あるんです。
これは、『FX Masters Method』のコミュを立ち上げて、気づきました。
大半の人は、『FX Masters Method』の相場解説がだんだん難しくなってきて挫折しているのでは!!、僕自身解読不可能くらいになってます。
判断させる材料がいっぱいありすぎて総合的にまとめれないのです。

内容的にはかなりいいんですが、日々の相場解説がかなり難しく初心者、中級者でも難解かな??とか。

なら、まず段階を踏むべきだと思ったのです。
トレンドライン、チャネルラインでのトレードができないのに、オシレーターなどを使って騙し回避などするとトレードに迷いが生じると。

要は、野球でまっすぐ投げれないのに、カーブやシュートを教えて、それを混ぜながら投げなさいと言っているようなものかなと。

まず、まっすぐを極めて、その上で立ち向かえないからカーブやシュートを習得するというステップアップをしないとと。
なので、今回の僕の記事は、トレードに迷いが生じてうまくいってない人、初心者向けです。ですが、これをきちんとなるようになるには、かなり練習が必要です。
結構難しいですよ。

システムマンさんはいろいろな経験上自信のある人はオシレーターなどを使って補助的に使ってもいいと思いますが、まったく使い方を知らない人がオシレーターなどを使うのはどうかなと思ってます。
騙しは僕は合ってもいいと思ってます。騙しにあうのを恐れてたらトレードなんてできないですからね。逆に騙し回避をしたせいでトレードチャンス無くなるほうのほうが僕は嫌かなと。

まずは、きちっとエントリー、損切りポイント、利益確定ポイントを戦略を立ててできるようになるには、シンプルでないと難しいんですよね。
僕自身、『FX Masters Method』の組み合わせをそのままやってたら、まったく成果あがってないです。高度すぎて(笑) 
もっち #JalddpaA|2008/09/07(日) 03:33 [ 編集 ]

おはようございます!

もっちさんのレスにより、ほぼもっちさんの考え方そして方向性が分かりました。
結論として非常に賢明なトレード論になっています。

後、なにか私が意見的なことを書いたとしても、それは、「個々の相場に対する考え方、トレードスタイル」などの微妙な違いとしかならないかとも思えます。
それと『FX Masters Method』についての言及がありましたが、おそらくもっちさんの現在のスタンスはこの商材によって変化があったはずですので、取り入れるところは取り入れ捨てるところは捨てるといったスタンスでいいと思います。
よく書籍あるいは商材でもいいですけど、自分の中で取捨選択あるいは自分なりのテクニックを追加などしないと中々上手く使えませんよね。
FXをやっていると多数意見を参考にして勝つときもあれば、負けるときもあるといった具合に相場は難しいものです。
「相場に聞け!」っていうのはまさしく至言ですね!

1点だけ書いてみます。

トレンドラインを割ったのを誰も「ダマシ」と思っていません。
それはトレンドラインを使ったトレード方法で一番重要な「ブレイクアウト」という最高のサインです。
そのためにトレンドラインを引くという意味もあります。(もちろんもうひとつはトレンドが継続するという意味で引きますが)
トレンドラインブレイクのダマシというのは、たとえば過去チャートを見てメジャートレンドラインなんて、上下幅±50pips程度の誤差みたいものがありますよね。
それで結局はトレンドラインをゾーン的に捉えると維持されているようなことがあります。
こういったトレンドラインでの攻防戦が日々繰り返されています。
これは日足の200SMAなどと同じで、かなりすさまじいものです。
ですから、この攻防戦を見極める必要、つまり明確な判断が私の場合は欲しいのです。
私がダマシと書いたのは、この攻防戦のことです。このへんは真意が伝わらないようでしたのでお詫びします。。。
明確にトレンドラインをブレイクしたのをダマシと考えてしまう人はいないと思います。それはブレイクアウトですね。
このへんのことは引用になってしまいますが、先物市場にあった

>ブレイクアウトを期待してポジションをとるべきか、それともブレイクアウトを確認してからポジションをとるべきか、あるいは、ブレイクアウト後の反応ないしは戻しを待つべきか、これらのことは永遠に続くジレンマであろう。

という記述です。

そこでこの本では、「オシレーターと反対意見」と題して、わざわざ1章を使って考察が書かれています。
「オシレーターの使い方」ではなく、わざわざ「反対意見」と題して述べられているのでこれは参考になりましたし、私のスタンスも
この書籍の記述にうなずけましたのでそれを踏襲するようなものになっています。
要は、このジレンマにどう対処するのか?といったことで何を拠り所にするのかということです。
これは、足形、MA、オシレーターあるいは3%乖離ルールなどなんでもいいのです。
あるいはトレンドは維持される傾向があるといった経験則でも全く構いません。

私はこの攻防戦を見極めるためにオシレーターを使った方がいいのでは?と思っていて、もちろんそれは否定はしないがあまり必要ないといったことも、もっちさんの記事を読み充分に受け入れることができます。

たとえば、足型で明けの明星、あるいは下ヒゲの長いロウソク足・・・これをもしストキャスやMACDで置き換えれば、確実にゴールデンクロス型(あるいはそれに近い形)になっているはずです。
そういった意味では、ロウソク足で読み取るか、あるいはオシレーターで読み取るか・・・これは人それぞれです。

私はオシレーターとしてストキャス、MACDの2つ、そしてMAを利用しているにすぎません。
これは私にとって複雑でもなんでもなく、またある程度の投資経験があれば困難でもないと思います。
ですから一般的に、「オシレーターは見るだけ無駄」という情報発信あるいは表現にならないようにしたいと常々考えています。
繰り返しになりますが、もちろん「FXはトレンドが継続される傾向があるのでそれを推定してエントリーする」といったこともトレンドライン投資法での王道であり、リスクリワード比を考えたエクジットでは、当然トータルでエッジがあるはずです。
自慢になりますが、こういったトレードは、私の過去記事でも2度ほど書いていて、この時は、「大丈夫ですか?」だとか、他のプロの予想などの逆を行って大きな利益となったのでかなり嬉しかったです^^
ただこれも、正直なところ自分の中では50:50程度のことしか分かりませんでしたのでリミット・ストップ設定でエッジがあるようにしました。

野球のたとえも私は賛成できます。
そしてシュートやカーブも否定していない。まずはストレートを極めるべきだというのも納得できます。
そしてFXは野球と違い、プロの世界でもストレートで勝負できるような気もします。
それでも打者に打たれる(ダマシ)ことをなんとか阻止したいといった時に、ほんの少しだけシュートやカーブ(オシレーターや足型など)を使う・・・といったところが私の結論でしょうか?

話は変わりますが、ヘッド&ショルダーズというのはフラッグやペナントなどと比べ、とても分かりやすく、そして効果的なものだと思っています。
トレンドライン一本じゃないですけどヘッド&ショルダーズ1個?だけでも充分じゃないかと思うこともあります。
これは出現頻度が1時間足で週1~3回くらいでしょうか?(逆ヘッド&ショルダーズも含めて)
それほど多くないですが、極端に少なくもないです。
この形についても見極めていこうと思っています。 
システムマン #-|2008/09/07(日) 09:13 [ 編集 ]

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